遠隔ヒーリングまでの流れ


はじめての方でも安心してご利用いただけるよう、遠隔ヒーリングまでの流れを詳しくご紹介いたします。

 予約フォームに記入 

名前を記入します(ふりがなも記入します)

希望メニューにチェックを入れます

支払い方法にチェックを入れます

メールのやり取り用のメールアドレスを記入します。

住所を記入します。

ヒーリングを受ける方全員分の、氏名性別生年月日を記入します。

以上が必須項目です。

 

また、希望内容欄は、遠隔ヒーリングのみの場合、希望する内容などを書いていただけましたら幸いです。例としては、「恋愛成就」「仕事での人間関係改善」「合格祈願」などでも良いですが、できれば詳細を書いていただけるとありがたいです。例としては、「長男が来年受験なので、志望校合格を希望します」など。

差し支えなければ、「長男はあまり勉強をせず、いつもゲームで遊んでばかりいます。成績はそれほど悪くはありませんが、親としては心配でなりません」など詳細をお話いただければ、この場合は、長男様へのアドバイスのほか、親としてはどのような心持ちでいれば良いのか具体的なアドバイスができます。

 

希望内容欄の記入は任意ではありますが、慈恩保に事前に伝えたいことなどお気軽にお書きください。メール付きではない遠隔ヒーリングのみであっても、慈恩保とのメールのやり取りの際、お詳しく状況など、お気軽にお話ください。メールのやり取りに際して、メール文の長さ、回数、その他に関して、追加料金などは発生いたしませんのでご安心ください。


② 予約フォームを送信(自動で慈恩保事務所へ予約フォームが届きます)

慈恩保事務所より、日時お振込みのご案内が届きます。

(メールは自動配信ではありません。24時間メールは受付けておりますが、返信は営業時間内になります。基本、1~2営業日以内、午前中には返信いたします)

 

予約状況により、ご案内に遅れが生じる場合があります。お申込みいただいた予約順でメールをお送りしています。

 

事務所からの例文

「件名 ご予約ありがとうございます(慈恩保事務所)」

 

「お世話になります、慈恩保事務所です。この度は、慈恩保の遠隔ヒーリング(メール付き)をお申し込みいただきまして、誠にありがとうございます。遠隔ヒーリングは、完全予約制になっております。下記の日程より、ご希望の日時を第三希望までお選びいただき、ご返信くださいますようお願いいたします。

 

5月1日(金)10時〜

5月2日(土)17時〜

5月3日(日)17時30分〜

5月7日(木)10時〜

5月8日(金)10時30分〜

5月10日(日)10時30分〜

 

遠隔ヒーリングの前にメールによるセッションがございますので、日程が近づきましたら、慈恩保よりメールを

お送りいたします。

 

paypalまたは銀行振り込みのご案内をご確認の上、お振込みお願いいたします。お振込み確認後、正式に予約受付け完了となります。

 

中略

 

慈恩保事務所 JION OFFICE」


③ 日時選択、振込み完了後、慈恩保事務所へメールを送信

ご希望の日時をお選びいただき、ご返信、お振込みお願いいたします。お支払い方法は、paypalによるクレジット支払い、又は、銀行振り込みのみになります。

事務所より、日程決定のメールをお送りします。お振込みの確認後、正式に予約完了となります。

 

 

 

慈恩保事務所にてお振り込み確認後、ヒーリング日が近づきましたら(遠隔ヒーリングのみのお客様へは前日、メール付きのお客様には三日前)、慈恩保がお客様へメールをお送りいたします。


慈恩保とのメールのやり取りの例

5月7日(木)10時から、遠隔ヒーリング(メール付き)をご利用の場合

 

ヒーリング当日の3日前ほど、この場合は、5月4日(月)8時から10時の間くらいに、慈恩保からメールが届きます。

 

慈恩保からの例文

「この度は慈恩保の遠隔ヒーリング(メール付き)をご利用くださり、ありがとうございます。遠隔ヒーリングは5月7日(木)10時から施行いたします。誠心誠意、精一杯のヒーリングをお届けしますので、どうぞよろしくお願いいたします。中略 お忙しいとは思いますが、現在の状況などお話いただければ幸いです。お困り事、相談事などご遠慮なくお気軽にどうぞ。どんな些細なことでも良いのでお気軽にご相談くださいませ」


④ 悩みの詳細を書いて、慈恩保へメールを送信

メールがあまり得意ではない方も、ご遠慮なくご自由なスタイルでお書きください。慈恩保は作家でもありますし、メールによるカウンセリングはキャリアもあります。ですが、文章が上手いとは思っておりません。上手い下手ではなく気持ちだと思っております。どうかお悩みなどを伝える際は、メールの文章や内容など特に気にせず、あるがままをお書きいただければ幸いです。何も考えず書いてもらっても長文でも構いません。たとえ愚痴や陰口、誰かの悪口、弱音っぽくなってしまっても、この空間は大丈夫ですので、どうかお気軽にメールをお書きください。


5月4日(月)の21時、お客様が慈恩保にメールを書いたとします。

 

「前略 私の夫が私の貯金を私に内緒で全部使い果たしてしまいました。夫に文句を言っても後の祭り。夫は反省していますし、私が望むなら離婚してもいいと言います。私は呆れてしまうと同時に、この先にとても不安を感じます。この先はたして夫と上手くやっていけるのか。全く自信が持てません。笑顔や感謝を心掛けようとしても、とても無理なのです。 中略 子どもたちはもう、自分たちで家族を持って暮らしています。なので心配もかけたくないので、子どもたちにはこのことは一切話していません。私たち夫婦はもうすぐ定年です。定年後のための生活資金、そして旅行などの夢を断たれ、絶望しています。将来の一筋の希望になればと、相談してみました。どうぞよろしくお願いいたします」


5月5日(火)8時から12時の間くらいに、慈恩保から返信が届きます。

 

「前略 実は私の母親も同じ経験をしており、お気持ち本当によく分かります。切ないですよね。そして将来の不安も大きいと思います。旦那様への怒りもあると思いますし、呆れてしまうお気持ちもよく分かります。離婚するのは簡単かもしれませんが、その先のことを考えると悩んでしまうと思います。また、このまま結婚生活を続けるにしても、この先のことを考えると同じように悩んでしまうと思います。私の場合は、母親が私に事情を全部、あるがまま話してくれました。なので今回のことも、自分だけの悩みにしてしまわず、お子様方にもお話して良いと思うのです。真理からすれば困ったことは起こりません。であれば、今回のことは困ったことではないと言えます。もし、今後お金が必要であれば、ちゃんと入ってくるわけです。出ていったものは仕方ありません。無いものは仕方ありません。過去はもう、ありません。ですが、真理からすれば、出せばまた、入ってくるわけです。たとえば収入源が、夫婦の収入源だけとは限らず 中略 それではお気軽にお返事ください」


5月5日(火)22時くらいに、お客様が慈恩保にメールを書いたとします。

 

「前略 メールを読んで、思い切って子どもたちにも話してみました。子どもたちは私の味方になってくれましたし、今後、旅行などにも連れて行ってくれると言ってくれました。夫も、使ってしまった私のお金をコツコツ返すと言っています。子どもに話すのと話さないのとでは、やっぱり違いますね。自分では、そんな発想はありませんでした。恥ずかしいし、情けないし、とても言えませんでした。でも、慈恩さんの昔話を聞いて、家族というものを今一度あらためて考えることができました。たとえ巣立ってしまっても、家族は家族、かけがえのないものですね。 中略 夫は定年後も働く予定でいますが、お風呂が嫌いで、一週間に一度くらいしか入りません。夏などは特にニオイも気になるので、お風呂に入って欲しいのですが。それが今の私の気になるところです」


5月6日(水)8時から12時の間くらいに、慈恩保から返信が届きます。

 

「前略 私の親類にもお風呂が嫌いな人がいて、その人はお風呂で亡くなりました。あくまでたとえ話ですが、旦那様が無意識無自覚で自分の死に場所を直感でキャッチしていて、それでお風呂が嫌いということもあります。お風呂で亡くなる場合に考えられるのはヒートショックなどです。つまり脳溢血や脳梗塞。そうしたものを未然に防ぐためにも、水分をこまめに取る、たまねぎなど血液をサラサラにする食べ物を意識する、塩分を出す効果のある納豆などを食べるようにする。そうした食事の工夫で、だいぶお風呂場でのヒートショックは防げます。また、お風呂に必ずしも入ることもありません。嫌ならシャワーで良いのです。中略 お風呂嫌いはもしかしたら無意識無自覚レベルで自分の死に場所を怖れていたのかもしれない、と気づくと、その運命を変えられるかもしれません。もし旦那様の心の中に、お風呂嫌いの理由が怖れにあるとすれば、もしかしたらお風呂嫌いも少しは緩和するかもしれません。さりげなく旦那様に話してみてはどうでしょうか」


5月6日(水)23時くらいに、お客様が慈恩保へメールを書いたとします。

 

「前略 夫にお風呂のことを話してみました。夫は笑っていましたが、脳溢血や脳梗塞は、正直言って怖かったと言ってました。私がお風呂に入っても、夫は必ずしも入らなくていい。シャワーでいい。そう思うことで、随分と気持ちが楽になったようです。私も遠慮しないでお風呂に入りたいと思います。中略 明日のヒーリングも、どうぞよろしくお願いします」


5月7日(木)10時までに慈恩保から返信が届きます。

 

「前略 本日、5月7日(木)10時から、遠隔ヒーリングを施行いたします。金運上昇を願い、全力でヒーリングをお届けいたします。ヒーリング後、降りてくるメッセージを添えてメールをお送りいたします。それではどうぞよろしくお願いいたします」


5月7日(木)ヒーリング後、13時くらいまでに、慈恩保からメールが届きます。

 

「遠隔ヒーリング、無事、終了いたしました。中略 降りてくるメッセージとしては、定年後は、自分が心からやりたいことを愉しんでやると良いというメッセージが降りてきます。たとえば趣味もそうですし、外で働くこともそうです。それが愉しいと感じるのであれば、誰にも遠慮は要りません。大いに愉しんでやっていきましょう。また、子どもたちのサポートが必要と感じたら、旦那様にも遠慮は要りません。お子様方のもとへ行ってサポートすることも素晴らしいことです。何ならお子様方のお近くに住まいを借りて、一人暮らしをしても良いのです。それほど人生は自由です。どうしてもしなければならないことなどありません。何をしても自由。それが人生なのです。中略 それではこの度は本当にありがとうございました。またいつでもお気軽にご利用くださいませ。その時はまた、お話をお聞かせいただけましたら幸いです。心を込めて、感謝、感謝です」


5月7日(木)21時くらいに、お客様が慈恩保にメールを書いたとします。

 

「本日はありがとうございました。生きる希望が持てました。相談する前は人生に絶望していた私ですが、今では孫たちのことが頭に浮かび、将来がとても愉しみになりました。子どもたちのサポートというのは正直考えてなかったのですが、想像してみれば、私は夫の傍に居ないといけないと、ずっと思い込んでいたのかもしれません。そんなことはないと思ったら、とても心が楽になりました。中略 またどうぞよろしくお願いします」


5月8日(金)12時くらいに、慈恩保からメールが届きます。

 

「こちらこそ本当にありがとうございます。人生は春夏秋冬、まるで季節のように様々に変化します。今、自分が思い描いているイメージも、その通りになるわけでもなく、思いもしない現実だってやってくるかもしれません。人生、辛い時も多々ありますが、同じように幸せな時も多々あります。まあ、辛いことがあった後には決まって幸せなこともあるので、辛い、苦しいという気持ちに固執せず、流していきましょう。中略 それではまた、いつでもお気軽にどうぞ。お待ちしております。この度は本当にありがとうございました。感謝、感謝です」


 

※ あくまでメールのやり取りの一例です。


※ ヒーリングをもって、メールのやり取りは一旦終了となります。相談内容が複数ある場合は、別途お申し込みください。

 

悩み体質の改善悟りたいトラウマ解消心身のメンテナンスなどの理由で、一か月に一回、二か月に一回、定期的にご利用くださる方々もいらっしゃいます。また、毎週、家族へのヒーリングをご利用くださる方もいらっしゃいます。

 

どうかご自由に、慈恩保の遠隔ヒーリングをご利用くださいませ。


ヒーリングは一点集中です!

予約フォームに希望するヒーリング内容をご記入ください。

 

例)を叶えたいです。歌手になるのが夢です。

→ 願望達成を基準にヒーリングします。

→→ 歌声、魅力などの潜在能力が飛躍的に上がります。また、協力者や支援者などを引き寄せたりもします。

 

例)ペットに子どもが生まれました。この子が元気に育ちますように。

→ 無病息災を基準にヒーリングします。

→→ 自然治癒力も抜群に上がりますが、病気怪我など最先端の予防法などの情報が、飼い主様にもたらされたりもします。

 

例)近々起業します。新事業成功させたいです。

→ 商売繁盛を基準にヒーリングします。

→→ 智慧が授かり、経営者としての意識が大きく高まります。将来的な事柄に対する不安恐怖が無くなるため、思考を起業だけに集中できるようになります。よって、破綻のリスクも俄然減ります。

 

※ あくまで一例です。お客様により、個々に違いがあります。

※ 相談内容はひとつに絞ってください。相談内容が複数ある場合は、次回、新たにお申し込みください。


ヒーリング時

瞑想(イメージ写真)

遠隔ヒーリングが行われる時間帯は、誰も居ない静かな場所で、リラックスできる体勢を取ってください。胡座をかいて瞑想したり、椅子に腰掛けて目を閉じてもいいですし、横になっていただいても結構です。

 

鼻から吸って口から吐く腹式呼吸を意識し、ゆっくり、ゆったりと、を整えるイメージで穏やかな心を保ってください。

 

あれこれと物事を考えるのをやめ、思考が湧いてきたら消すよう努めましょう。

 

どうしても時間が取れない場合は、いつもと変わらぬ生活を送ってもらって構いません。施行中の実感の違いで、ヒーリングの時間帯を忘れていても、眠ってしまっても、誰かと電話で話をしていても、仕事をしていても、出掛けてしまっても、効果に違いはありません。ご安心ください。


慈恩保からお客様へ

慈恩保による遠隔ヒーリングや真理に沿ったスピリチュアルカウンセリングは唯一無二の完全オリジナルです。ここでしか味わえない感動をご体感ください。心を浄化しこの世の本質に気づき、より良い暮らしを実現するために。

慈恩保
日本中の人が、心豊かに夢を叶えてイキイキと生きてもらいたい。でも、決してお金だけの豊かさではない。そんな希望の光の発信源になって、やがては世界中を輝かせたい。そんな思いで遠隔ヒーリングとスピリチュアルカウンセリングを始めました。

 

光もあれば闇もあります。様々な苦難を乗り越え、私にも今があります。

 

慈恩保の遠隔ヒーリングを受けて、「おかげで笑顔が戻ったよ」「こんなに幸せになったよ」そんな風にお客様に言ってもらえるようなヒーリングが出来るよう、最高のコンディションを常に心掛けています。

 

笑顔優しさ、そして感謝を大切にしています。あなたに、決して裏切らない真実の愛が、奇跡が、どうか届きますように……。慈恩保。

お申し込み時の注意事項

※ 遠隔ヒーリングのお申し込み時(予約が完了した際)等に広告が表示されますが、私どもとは関係のない広告です。他サイトによるトラブル等発生した場合、当方では責任を負いかねますので、お気を付けくださいませ。

※ 料金振り込み後のキャンセルによる返金は一切受け付けておりません。ご了承くださいませ。

※ 諸事象等によるキャンセルをご希望の際はお早めに慈恩保事務所までご連絡ください。お問い合わせはこちら


遠隔ヒーリングの有効性でございます。